2026-06-19 03:17:00

" 【先見之明】を養う|AI、ロボティクスの進化と合氣道が描く未来 "

今朝も目覚めることができた。

ありがとう。

 

 

本日は、二十四節氣

芒種【ぼうしゅ】末候

 

七十二候

第二十七候  梅子黄(うめのみきばむ)

6月16日~20日ごろ。

ウメの実が熟してくるころ。

 

 

 

 

今日の " 道場長の一日一心 "

『 ​​​【せんけん の めい】を やしなう。えーあい 、ろぼてぃくす の しんか と あいきどう が えがく みらい 』

 

 

 

 

​合氣道琴心館寺崎道場では、

剣や杖といった

武具を使った稽古をいたします。

 

 

​これは日常において、

物を持った時の

心身の使い方を学ぶためです。

 

 

 

​そして

何より大切なことは、

 

「物は使うものであり、

物に使われてはいけない」

 

ということを学ぶのです。

 

 

 

 

​「AI」や「ロボティクス」の

発展により、

 

人間の思考能力が

低下してしまうのではないか。

 

​

あるいは、

人間の仕事が

奪われてしまうのではないか。

 

 

 

​世間では、

そのような

懸念の声をよく耳にいたします。

 

 

 

​

しかし、

私は「AI」も「武具」と

同じではないかと思うのです。

 

 

 

​「AI」を使いこなすことが

できない人が、

 

便利さに身をゆだねて

「AI」= 「道具」に使われ、

 

結果として

仕事を奪われ、

 

思考能力の低下に

つながっていくのではないだろうか?

 

 

 

​

それゆえに、

私自身は「AI」というものを

日々、深く学んでおります。

 

 

 

​

その進化のスピードは

私たちの想像をはるかに超える速度で、

毎日アップデートされております。

 

 

 

 

​

 

私が子どもの頃は、

携帯電話というものは

存在いたしませんでした。

 

 

​

連絡を取る手段といえば

自宅の黒電話か、

街角の公衆電話のみ。

 

 

 

​友達と待ち合わせをして、

急用で一時間、二時間と

待たされることもざらにありました。

 

 

 

​そのような時、

私は子ども心に

 

電話を持ち運べたら

どんなに良いだろう、そう思ったものです。

 

 

 

​

今やそれは、

当たり前の現実となっております。

 

 

 

​" 人間の頭で考えられることは、すべて実現する "

と言われます。

​

 

 

 

現代の生活に

「スマーフォン」がなければ、

成り立たない。

 

 

 

これからの時代は、

「AI」がなければ世の中がまわらない。

 

 

そのような

現実がもう既にあります。

 

 

 

これからの時代は

常に先を読んでいくこと。

 

 

 

 

​私は、近い将来、

合氣道の師範もまた

 

「AI」を搭載した

「ロボティクス」に、

 

取って代わる時代が来ると

大いに期待をしております。

 

 

 

 

​それは、単に技の形を

プログラムされることではありません。

 

 

​

私という一人の人間の、

これまでの生き様や経験、思考。

 

 

​そのすべてを深く学習し、

私が日々向上していくのと共に

 

私の分身である「AI」も

毎日アップデートされていく。

 

 

 

​その分身が、

同じ日の同じ時間に

 

言語も文化も違う

世界各国の道場で、

 

誰も真似できない

私自身のオリジナルの合氣道を

皆さまと共にお稽古する。

 

 

​

これもまた、

私の頭で考えたこと。

 

 

 

ゆえに、

必ず「実現する未来」だと

確信しております。

 

 

 

 

​新しい技術が

波のように押し寄せても、

決して恐れることはありません。

 

 

 

​「道具」に使われるのではなく

主体性をしっかりと保ち、

 

新しい技術を柔軟に、

受け入れていくのです。

 

 

 

​すべてと響き合い、

ともに歩んでいく姿勢。

 

 

 

​それが、

これからの激動の時代を

 主体的に生きるための、

 

確かなヒントとなると

私は思うのです。

 

 

 

 

今週もありがとうございました。

よい週末を。

 

 

​――――――――――――――――――――――

 

 

合氣道琴心館道場が

大切にしているのは、

ただ技を極めることではありません。

 

​常に時代の先を読み、

激しく変化していく社会の中で

自らの生き方を問い続けること。

 

 

​そして、

新しい技術ともしなやかに響き合いながら、

社会や周囲の人々の喜びに繋がる道を

ともに探究していくことです。

 

 

​自然の理(ことわり)や、

日々の稽古を通じた氣づきを

 

この道場長ブログ

『ぼくらの合氣道』でも発信しております。

 

 

​時代の先を読み解き、

現代の暮らしに活かすヒントが

ここにあるかもしれません。

 

​ぜひバックナンバーもご覧ください。

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

兵庫県合氣道連盟 

合氣道琴心館寺崎道場

道場長 拝

2026-06-18 03:20:00

" 【おにぎりの日】人と人との心を結ぶ "

今朝も目覚めることができた。

ありがとう。

 

 

本日は、二十四節氣

芒種【ぼうしゅ】末候

 

七十二候

第二十七候  梅子黄(うめのみきばむ)

6月16日~20日ごろ。

ウメの実が熟してくるころ。

 

 

 

 

今日の " 道場長の一日一心 "

『 ​​​【おにぎり の ひ】ひと と ひと との こころ を むすぶ 』

 

 

 

 

本日、6月18日は

「おにぎりの日」です。

 

 

​

石川県で

日本最古の「おにぎり」の化石が

発見されたことに由来しています。

 

 

 

​そして、

「おにぎり」といえば、

 

忘れてはならない

もう一つの大切な記念日があります。

 

 

 

​それは、1月17日の

「おむすびの日」です。

 

 

​

1995年(平成7年)

1月17日午前5時46分に起きた

阪神・淡路大震災。

 

 

 

私自身も

あの大きな揺れをを

この身で、体験いたしました。

 

 

 

自宅は半壊し

寒さと不安に包まれる中、

 

ボランティアの方々が

炊き出しで配ってくださった

温かい「おむすび」。

 

 

​

それは

単なる食料ではなく、

 

人と人との心を「結ぶ」

希望の光でした。

 

 

​

 

ふっくらと炊き上がったご飯を

両手で優しく包み込む。

 

 

​力を込めて

固く握りしめては、

お米の粒が潰れてしまいます。

 

 

​

肩の力を抜き、

両手にふわりと空間を作る。

 

 

​

相手(お米)の持ち味を活かしながら、

一つにまとめる。

 

 

 

​これはまさに、

争わず相手と和合する

合氣道の理合いそのものです。

 

 

 

​

臍下の一点に心を静め、

正しいリラックスの状態で

結ばれた「おむすび」は、

 

あの震災の時のように

誰かの心に深い温もりを届けてくれます。

 

 

​

 

私たちの日常の人間関係も、

これと同じではないでしょうか。

 

 

 

​相手の存在を尊重し、

ふんわりと包み込むような

温かな関係性。

 

 

 

​互いに助け合い、

心を結び合う姿勢が

世のため、人のために役立つ、

 

幸せな生き方の

礎(いしずえ)となるのだと、

実感いたしまする。

 

 

――――――――――――――――――

 

 

​合氣道琴心館寺崎道場が

大切にしているのは、

ただ技の形をなぞることではありません。

 

 

​日々の生活の中で

「心と身体の調和」を体現し、

 

思いやりのある温かな行動で

「周囲の人の心に灯火を灯す」ことです。

 

 

​自らが和の体現者として

「率先躬行」し、

 

社会や周囲の喜びに繋がる生き方を

これからも共に探究してまいりましょう。

 

 

​自然の理や、

日々の稽古を通じた氣づきを

 

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​より健やかな生き方、

良好な対人関係の築き方など

 

現代の暮らしに活かすヒントが、

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

兵庫県合氣道連盟 

合氣道琴心館寺崎道場

道場長 拝

2026-06-17 03:25:00

" 【雨垂れ石を穿つ】 氣楽な継続こそ目標達成の秘訣かも "

今朝も目覚めることができた。

ありがとう。

 

 

本日は、二十四節氣

芒種【ぼうしゅ】末候

 

七十二候

第二十七候  梅子黄(うめのみきばむ)

6月16日~20日ごろ。

ウメの実が熟してくるころ。

 

 

 

 

今日の " 道場長の一日一心 "

『 ​​​【あまだれ いし を うがつ】きらく な けいぞく こそ もくひょう たっせい の ひけつ かも 』

 

 

 

 

​週3回のウォーキングは、

約40分から1時間ほど。

 

 

一日でも長く、

お弟子さんの前に立てるよう

 

足腰の衰えを

少しでも軽減できればと、

続けております。

 

 

 

最近では、

足の疲れがずいぶんと

楽になってまいりました。

 

 

​

 

今にして思えば、

4月29日のことでございます。

 

 

明石市立中崎公会堂で

行われました、

 

第27回兵庫県合氣道連盟

合氣道演武大会。

 

 

その冒頭の指導部演武にて、

私は演武を務めさせていただきました。

 

 

​

 

実はこの日、

月一回の大切な

 

合氣道寺崎道場

指導部が出席する勉強会と

日程が重なっておりました。

 

 

 

しかし、

多くの一般のお弟子さんを

差し置いて、

 

私が勉強会に

出席するわけにはまいりません。

 

 

合氣道琴心館寺崎道場を主宰し、

兵庫県合氣道連盟の

指導部 指導員である以上、

 

当然のことながら

演武大会を優先させました。

 

 

 

​寺崎道場で指導的立場にある

4名の先生方は、

 

この勉強会へ出席するため

東京から駆けつけ、

 

私の演武だけを観覧し、

大急ぎで

神戸での勉強会へと向かわれました。

 

 

​

 

その日の夜、

合氣道寺崎道場 師範部長である

中島小雪先生が

 

撮影してくださった

私の演武動画がLINEで送られてきました。

 

 

 

「指導部演武の一番目に相応しい氣が出た演武で、一同、とても勉強になりました」

 

 

そんなありがたい

メッセージが添えられておりました。

 

 

 

​そのトークに、

私はこう返しました。

 

「なんじゃ、これは?」

 

 

​

中島先生は驚いた様子で、

「えっ、何がだめなのですか?」と

返信してこられました。

 

 

 

私はすかさず、

「痩せなあかんで」と。

 

 

「えっ、そこですか?」

 

 

「そう、そこや!」

 

 

​まるでコントのような

やり取りでございました。

 

 

 

 

​ずいぶん前までは、

自分の演武が

どのように見えるのか、

とても氣になっておりました。

 

 

 

お弟子さんにお願いして、

色々な角度から

撮影していただいたものです。

 

 

 

しかし、

今ではそのようなことも

全く氣にならなくなりました。

 

 

 

​

外から見える形など、どうでも良いのです。

 

 

 

もちろん、

「どうでも良い」というのは、

 

技の一つひとつの「基本」が

きちんとできていることが大前提です。

 

 

 

その上で、

どれだけ落ち着いて、

力みのない「統一体」で演武ができるか。

 

 

 

そこが肝要であります。

 

 

 

​

自分が落ち着いて

演武できたと

感じたなら、それで良いのです。

 

 

 

 

 

さはさりながら、

動画を通して自分の姿を見て、

一つだけ決意したことがございます。

 

 

 

​「痩せなあかんわ」

 

 

 

​そう強く心に決めた翌日から、

16時間断食を開始いたしました。

 

 

 

短期間で無理に

体重を落とすのではなく、

1年で5キロ落ちれば良い。

 

 

そのような

氣軽な思いで始めました。

 

 

 

​

ですから、

必ずしも16時間空けるわけではなく、

12時間になる日もございます。

 

 

 

この断食の良いところは、

24時間の中で

 

どのタイミングで

行っても良いという点です。

 

 

 

友人に夕食に誘われても、

「ダイエット中だから」などと

断る必要など全くないのです。

 

 

 

楽しく食べて、飲んで。

 

 

 

その後、

しっかりと

時間を空ければよいだけです。

 

 

 

 

​1年で5キロの目標でしたが、

1ヶ月で3キロも落ちました。

 

 

 

この調子でまいりますと、

丸1年で10キロほど落ちるかも😆

 

 

 

10キロ落ちて

スッキリした姿で、来年の演武大会に臨む。

 

 

 

その光景を毎日、

欠かさず強く想像しております。

 

 

 

​人間は強く思ったことは、

そのほとんどが

実現するものでございます。

 

 

 

 

ダイエットも、

短期間で目標に

到達しようとするのではなく、

 

長期間で、

無理のない範囲で進めれば、

 

楽しく

続けられるのではないでしょうか。

 

 

――――――――――――――――――――

 

 

​合氣道琴心館寺崎道場が

大切にしているのは、

ただ技を極めることではありません。

 

日々の生活の中で、

ご自身に合ったプラスの習慣を見つけ、

 

「しなやかで健やかな生き方」を

ともに探究していくことです。

 

 

日々の何氣ない氣づきや実践を、

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兵庫県合氣道連盟

合氣道琴心館寺崎道場

道場長 拝

2026-06-16 03:53:00

" 【和菓子の日】 水無月で初夏を味わう「無病息災」 "

今朝も目覚めることができた。

ありがとう。

 

 

本日は、二十四節氣

芒種【ぼうしゅ】末候

 

七十二候

第二十七候  梅子黄(うめのみきばむ)

6月16日~20日ごろ。

ウメの実が熟してくるころ。

 

 

 

 

今日の " 道場長の一日一心 "

『 ​​【わがしのひ】みなづき で しょか を あじわう 「むびょうそくさい」 』

 

 

 

 

​今日、

六月十六日は【和菓子の日】ですね。

 

​

昨日、

近くの和菓子屋さんに

立ち寄ってみると、

 

すでに

「水無月」が並んでおりました。

 

 

 

 

六月末の

「夏越の祓(なごしのはらえ)」には

少し早いですが、

 

今日は【和菓子の日】

ということで

 

早速買って、

美味しくいただきました。

 

 

​

 

「水無月」は氷を模した

三角形のういろうに、

 

邪氣を祓うとされる

小豆をのせた初夏の和菓子です。

 

 

 

 

残り半年の " 無病息災 " を

祈る意味が込められております。

 

 

 

​少し早い「水無月」でしたが、

和菓子の日の

ささやかなお祝いとして、

 

とても美味しく、

そして心穏やかにいただきました。

 

 

 

 

皆さまもぜひ今日は、

お氣に入りの和菓子を囲んで、

 

ほっと一息、

ついてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

​美味しい和菓子とともに、

健やかな下半期を迎えましょう。

 

 

 

―――――――――――――――――――

 

 

 

​合氣道琴心館寺崎道場が

大切にしているのは、

ただ技を極めることではありません。

 

日々の生活のなかで

季節の移ろいを味わい、

 

「社会や周囲の人々の喜びに繋がる生き方」を、

ともに探究していくことです。

 

 

​自然の理や

日々の暮らしを通じた氣づきを、

 

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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合氣道琴心館寺崎道場

道場長 拝

2026-06-15 03:33:00

" 【和衷協同】 江戸の人々の思いやりと豊かな生き方 "

今朝も目覚めることができた。

ありがとう。

 

 

今週もよろしくお願いします。

 

 

本日は、二十四節氣

芒種【ぼうしゅ】次候

 

七十二候

第二十六候  腐草為蛍 (くされたるくさほたるとなる)

6月10日~15日ごろ。

野原では蒸れて、腐りかけた草の中から蛍が舞い飛び始めるころ。

 

 

 

 

今日の " 道場長の一日一心 "

『 ​​【わちゅうきょうどう】えど の ひとびと の おもいやり と ゆたかな いきかた 』

​

 

 

 

まだ見ぬ

景色や場との出会いは、

 

いつの時代に

おきましても

 

私たちの心を

大いに弾ませてくれます。

 

 

 

​飛行機や新幹線などない、

江戸の昔。

 

 

すべてを己の足で

歩んだ時代にも

 

人々を熱狂させた、

一大旅行ブームがあったそうです。

 

 

​

その代表的なものが、

「お伊勢参り」だったそうです。

 

 

 

江戸から約五百キロも離れた

伊勢の地を目指す、

 

大人の足でも

片道十五日はかかる

果てしなく続く過酷な道のり。

 

 

 

 

当時の人々は

「講」という仕組みを作り、

 

皆で少しずつ、

お金を出し合っていたそうです。

 

 

​そして、

くじ引きで選ばれた者が

 

村人たちの

祈りや願いを背負い、

 

はるか遠くへと

旅立ったとのこと。

 

 

 

​その過酷な道のりは

苦労ばかりではなく、

 

道中では

ご当地の美味を味わい、

 

温泉で疲れを癒すといった

現代の観光と変わらぬ、

豊かな楽しみもあったらしいです。

 

 

 

 

​中でも私が深く

感銘を受けますのは、

 

書物などで伝え聞く

街道沿いに暮らす

人々の温かな振る舞いです。

 

 

 

​通りがかる

見ず知らずの旅人に、

 

食事や休む場所を

無償で提供する

風習があったそうです。

 

 

 

​

見返りを求めることなく、

ただ目の前の人を助ける。

 

 

 

互いに支え合う

その姿は、

 

まさに日本の古き良き

心の豊かさを

表しているかのようですね。

 

 

​

 

そこには

対立や争いはなく、

 

ただ純粋な

思いやりの心が、

深く交差していたのですね。

 

 

 

 

​現代を生きる私たちも

古(いにしえ)の人々のように、

 

互いに助け合い、

他者を尊ぶ温かな心を持つ。

 

 

​そのような生き方を

見つめ直していきたいものです。

 

 

――――――――――――――――――――

 

 

​合氣道琴心館寺崎道場が

大切にしているのは、

ただ技を極めることではありません。

 

日々の生活のなかで

他者を深く尊び、

 

互いに助け合いながら

周囲の人の心に灯火を灯すような、

喜びの輪を広げていくことです。

 

 

自然の理(ことわり)や、

日々の稽古を通じた氣づきを

 

この道場長ブログ

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より健やかな生き方や

良好な対人関係の築き方など、

 

現代の暮らしに活かすヒントが

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ぜひバックナンバーもご覧ください。

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

兵庫県合氣道連盟

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